デジタル経済が急拡大する東南アジア

Yow Shuning

Yow Shuning

役職:広報戦略・グラフィック / 担当:東南アジア・オセアニア・・・東南アジアと太平洋地域の諸国が地理的に日本から近いにも関わらず、その国々についての報道は日本では未だに少ないと言えます。そこで、東南アジアと太平洋地域に焦点を当て、その現状を伝えたいです。

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5 レスポンス

  1. アバター shodai より:

    グラブみたいなサービスがあまり普及してない日本では、そういうサービスが日常にある感じがあんまり理解できてないんで、そういう生活を体験してみたいです!
    ただ、インターネットありきの生活が進めば進むほど、デジタルディバイドによる生活の不都合が進みそうなのが怖いなと思いました…

  2. アバター より:

    これほどまでにデジタル経済が東南アジアで発展しているとは知りませんでした。デジタルディバイドなどの課題も含めて今後の展開に注目したいと思いました。

  3. アバター SK より:

    日本でもやはり情報格差は広がっていると思う。世代間でも、スマホやパソコンに慣れている若者と、デバイスに対して苦手意識の強い老人との間に格差があるし、同じ世代でも、富裕層と貧困層では、電子機器の普及率や、電子機器に関する・電子機器を利用した知識の格差が多い。この格差を埋めるのはかなり難しいと思います。東南アジアでも、経済格差がそのままデジタルデバイドに繋がっていて、後進国が追いつくのは不可能に近いんじゃないかなと思いました。既に進んでいる国は更に進んでいくから…

  4. アバター パブロン より:

    デジタル格差は東南アジアだけでなく特に経済力に乏しい地域を中心に世界全体で起きている問題なのではないかと感じている。都市と農村の格差も激しいと思われるが完全な整備は採算もとれないというジレンマもあるんだろうなあ。

  5. アバター summer より:

    国家間でインターネットの普及率がかなり違ってくることに驚きました。インターネットが普及し便利な面もある一方でデジタルディバイドなどの問題は考えていかないといけないと思いました。

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