気候変動とソリューション・ジャーナリズム

Taku Okada

Taku Okada

役職:マネジングディレクター/担当:中東・北アフリカ・・・日本ではほとんど知られていない中東・北アフリカ地域の歴史・現状を広い視野で客観的かつ詳細にお伝えします。

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6 レスポンス

  1. アバター Dfh より:

    気候変動に関する報道量ばかりに危機感を抱いていましたが、具体的な解決策を示しながら報道する必要性に気づくことができました。
    良く考えてみると当たり前で、多くの人々が気候変動に気づいてはいても、具体的な解決策を理解している人は少ないと思います。人々のアクションを起こすきっかけとなるソリューション・ジャーナリズムはとても大切だと感じました。
    また、企業や権力者の行動を監視し、そういった方に向けてもソリューションを示していって欲しいと思います。

  2. アバター より:

    事実を伝えるという役目もそうですが、社会問題は発信する側の視点がかなり影響を及ぼすと思うので、客観的に発信するということが課題になると思います。ソリューションジャーナリズム自体は重要な観念だと思うし、メディアが目指すべき姿だと思います。

  3. アバター climate より:

    気候変動という長期に渡った問題だからこそ、ソリューション・ジャーナリズムが大事になってくるということに共感しました。メディアの役割を改めて考える機会になりました。

  4. アバター より:

    記事を客観的に分析するのが難しそうだなと感じました。

  5. アバター より:

    気候変動の対策について述べている記事の少なさに驚きました。

  6. アバター ららら より:

    効果や妥当性を問うのは専門的な知識が必要そうだなと感じました。専門家の間でも見解が割れていたりする場合、どれがより正確な指摘かどうかを報道する側が判断するのが難しそうな気もします。気候変動に関する研究がもっと報道されていくといいなと思いました。

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